端午の節句に 兜飾り「錦彩真田幸村兜」

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※背景の上田城東虎口門ペーパークラフトは商品に含まれません。
※陶器の性質上、焼成により色・サイズに画像と多少の違いが生じる場合があります。予めご了承ください。

1923378_3.jpg 真田信繁(幸村)公の「鹿角脇立朱塗兜」をモチーフとしたデザインの陶器の兜飾りに、六文銭を描いた陣旗風の上り(紙製)が添えられています。
高さ7cmと小振りなので、場所を選ばずに飾っていただけます。

端午の節句は「菖蒲の節句」とも言い、元々は菖蒲を用いて邪気払いや夏の病気予防を祈願する行事でした。
この行事が日本に伝わり、鎌倉時代ごろから「菖蒲」が「尚武」と同じ読みであること、また菖蒲の葉が剣を形を連想させることなどから、武家の間で男児の成長を祝い健康を祈る行事に変わっていったようです。
鎧、兜、刀、武者人形といった五月人形を飾るのは、防具を模した飾りで男子の身体を守りたいという意味合い合いが込められているためです。
■生産地:
日本 愛知県
■素材・成分:
本体・陶器
幟・紙
■パッケージ:紙箱■サイズ:高さ7cm
兜飾り「錦彩真田幸村兜」
有難うございます。完売いたしました。

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